月刊 yasu LIFE [4月号] 台湾で過ごした1ヶ月の生活(観光や食事)

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どうも、yasuです。

ガジェットブロガーのわたしが日々の生活で思ったことを、ただただ記録する月刊 yasu LIFE。決まったテーマは特にありません。

さて今回は、隔離後に台湾で1ヶ月過ごした生活(観光や生活)をかんたんにご紹介していきます。

台湾の週末ブラブラ

今回の台湾滞在では、気軽に街歩きできるような台北のスポットを周りました。

台湾の地下鉄は初乗りで70円程と安く、交通ICカードも簡単に購入できるので移動が楽ちんです。

松山文創園区

地下鉄の国父記念館駅から徒歩で約10分で行ける「松山文創園区」

1998年まで使用されていたタバコ工場の跡地をリノベーションした施設。緑と小洒落た建物や雑貨店を見て回ることができました。敷地内にデパートもあるので、半日は普通に過ごせるくらい充実してます。

わたしが訪問した時は、デザイン学校の卒業発表的なモノが行われていて、イケイケの若者がたくさんいました。

四四南村

続いては、台北101から徒歩10分ほどの場所にある「四四南村」

レトロな街並みが楽しめるスポット。村という名前ですが、実際にはサクッと回れるくらいの大きさです。

首からカメラをぶら下げてる人や、レトロな建物を背景に映え写真を撮っている人が多かったです。

建物内のショップでは、地球環境にやさしい商品がたくさん揃えられていました。

迪化街

地下鉄の北門駅から徒歩15分ほどにある「迪化街」

迪化街は歴史ある問屋街で、特に干物系のお店がたくさんありました。

カメラで有名なオリンパスのショップもありました。レトロな街並みにマッチしてて、めっちゃいい。中の様子は台湾の方のブログの写真がご参考になると思います。

台湾での食生活

今回の台湾は自分にとって2回目の長期滞在だったので、ローカルなお店にも1人でチャレンジしてみました。

中国語がしゃべれないと分かると、お店の人は親切に接してくれました(コンビニ店員はどこも冷たかったけど笑)

以下はお店は、オフィス最寄り駅の近くのローカル店。餃子を3個頼んだら、「3つ?いや少ないって。ちょっとこっち来てサイズ見てみ」という感じで厨房の中に連れて行かれてサイズを見せられ、「10個はいけるやろ!」と激推しされました。

結局5個にしました。

 

続いて以下は、焼き飯の専門店。台湾の焼き飯はどこでも本当に美味しくて、以下の店は週末によく行きました。
この空芯菜をニンニクで炒めた料理が本当に美味しい。

 

そして以下の店はステーキ屋。鉄板の上に麺がモリモリに盛られ、その上にステーキと目玉焼き。
見た目はなかなかにインパクトありますが、そこそこに美味しかったです。

上記はどれも500円ほど。台湾はローカル店ならかなりコスパよく食事を楽しめるのが魅力です。

他にはスシローやマック、すき家にも足を運びました。普段いき慣れているお店は、海外でも勝手がわかるので便利なものです。ちなみに回転すしは、他にもくら寿司やはま寿司がありますが、どこも大人気で混雑してました。

まとめ

以上、月刊yasuLIFE 4月号でした。

5分のVlogを以下にアップしています。プチ旅行気分をお楽しみください。

どんどん台湾について詳しくなれて嬉しく思います。中国語もまずはYouTubeで勉強を始めました。

日本以外の文化に触れてるだけで、毎日新鮮な感覚で過ごすことができました。また次に台湾に行くのが楽しみです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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