本革の小物アイテムを新調。コスパ優秀なビジネスレザーファクトリー

ファッション

どうも、yasuです。

わたしは昔から革製品が好きで、お気に入りのブランドがいくつかあります。イルビゾンテやaniary(アニアリ)やマザーハウスの商品を過去にもブログにて紹介しました。

今回は、コスパが優秀な「ビジネスレザーファクトリー」でiPhoneケースとポーチを購入しました。

それではご紹介していきたいと思います。

ビジネスレザーファクトリー

ビジネスレザーファクトリー(ビジレザ)は、その名の通りビジネスマン向けを中心とした本革のグッズを取り揃えたブランドです。(公式HPはこちら

シンプルなデザイン・お手頃な価格・高品質な本革という点で、最近気に入っています。2月に約5,000円で購入したマネークリップを、実際に海外で2ヵ月ほど使ってみてその良さを実感しました。

開封レビュー

それでは、今回購入したグッズをご紹介していきたいと思います。

iPhone XSケース(税別 1,999円)

わたしは今まではMOFT Xという薄型スマホスタンドを使用していました。このMOFT Xはかなり気に入っていましたが、スマホの装いをブラックに変えたくて今回のケースを購入しました。

装着した様子。色はダークブラウンですがかなりブラック(すでに品切れ)に近い印象。良かった良かった。

iPhone XSのゴールド色といい感じにマッチしてます。キーの箇所と上下面はむき出し。

Amazonで合皮の商品が溢れる中、高品質な本革で約2,000円というのは本当にありがたい。

ボックスポーチ(税別 3,499円)

続いてはポーチ。ちょっとした小物をまとめておくのにポーチがあるとかなり便利です。

少しマチがあり自立するようになってます。ファスナーはYKK社の“EVERBRIGHT”というモノらしく、作りもしっかりしています。

目薬や常備薬、AirPodsやモバイルバッテリーなど、普段持ち歩くアイテムがまとめて入ります。

ポーチの中身を一部ご紹介。最近はテレビ会議も増えているので、有線イヤホンも持ち歩いてます。色んなガジェットが充電できるようにLightning / USB-typeC / micro USBが1つになったケーブルや、iPhone直挿しできるモバイルバッテリーは便利なのでオススメです。

無印良品の1,000円もしないポーチでポーチデビューして、そのありがたみを実感したので今回レザーポーチにステップアップしてみました。やっぱり本革はイイですね。サイズはマチの分だけ少し大きくなりました。

まとめ

以上、ビジネスレザーファクトリーのiPhoneケースとポーチのレビューでした。

相変わらず高品質かつ低価格で、ちょっとした小物をレザーにステップアップするには最適です。最近小物アイテムをブラック系に統一できつつあります。MacBook ProやiPadから少しずつ始めてたのですが、やっぱり揃ってくるとテンションが上がります。

今年2020年はiPhone12 miniがすごく気になりましたが、iPad Air 4やアクセサリーで何とか我慢できそうです。欲しいモノからどれを考える時間は楽しいものです。

それでは、今回はこの辺で失礼します。Twitterをフォローしてもらえたら嬉しいデース