【作例】ミラーレスα6400を持って近所を散歩 〜酒都「西条」

カメラ

どうも、カメラを勉強中のyasuです。

とはいっても、まだ基本オートでしか撮ってないんですけどね(笑)。

昨日SONYのα6400が到着して、投票ついでに近所を散歩しました。
その際に撮影した写真をいくつかアップします。

 

それでは早速、いってみましょう。
まずは、家のすぐそば。こんな神社があることを知りませんでした。

広角端の18mm(APS-C換算で24mm)での撮影。立ってる場所でそのまま構えて撮影できました。

わたしが住んでいる広島県の「西条」という街は、”日本三大酒どころ”の1つです。
残る2つは、兵庫県の「灘」と京都府の「伏見」だそうです。

酒どころともあり、古き良き雰囲気の酒蔵が数多くあります。(JR西条駅そば)
※西条の魅力はこちらで簡単にまとめられてるのでご参考まで。

気軽に足を踏み入れられる場所もありました。

ここで、キットレンズ「SEL18135」の実力を試してみました。

まずは広角端18mmで撮影するとこんな感じです。

そして、望遠端の135mmで撮影すると以下の通り。

なんとまあ、看板の文字までしっかり読めます(笑)

これには驚きました。レンズはそんなに大きくなく、取り回せる範囲なのですが、ここまで寄れるのは、ますます撮影が楽しくなります。

ちなみに、望遠端135mmまでズームした時は、レンズはここまで伸びます(以下)。

サイズ的にぜんぜん許容範囲かなという印象


JR西条駅そばの、御建神社にも寄ってみました。

横の広場では満開の桜の下、花見をされてる方もたくさんいました。

ほんとに良い季節ですね〜。

バリアングルを活かしてローアングル撮影
桜が綺麗に咲いてます
ズーム!おりゃ!ほんといいレンズ。
望遠端で撮影

まとめ

以上、ふらっと散歩して撮影した写真でした。

やっぱり、ファインダーを覗いて撮影するのは楽しいですね。

今回の記事に載せた写真は、すべて撮って出しなので無加工です。
(というか加工スキルがないだけ笑)

今後は、夜景など色んなシーンをどんどん撮っていきたいと思います!

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