iPad mini 5 がビジネスで使える3つの理由。もはやノートは不要に。

商品レビュー

どうも、yasuです。

今日は歯医者の定期検診に行ってきました。3ヶ月に1回の検診です。ラスト1つの親知らずをそろそろ抜いた方が良いと宣告されました。しかも、大学病院でないと抜けないレベル。心底ビビってます、はい。

さて今回は、iPad miniがビジネスで使える理由をご紹介します。わたしは2019年3月に発売された「iPad mini(第5世代)」を使用しています。開封レビューはこちらをご覧ください。

それではさっそくご紹介していきます。

iPad mini 5 がビジネスで使える3つの理由

① 手帳サイズで持ち運びやすい
② Apple Pencilで電子ノートになる
③ 高性能CPUで検索もサクサク

理由① 手帳サイズで持ち運びやすい

まずは何と言ってもサイズ感です。iPad miniは一般的なビジネス手帳とほぼ同じサイズなので、MTGに行く時にパソコンと一緒に片手で持って移動することができます

 

理由② Apple Pencilで電子ノートになる

これが想像以上に快適でした。わたしは今まで、ビジネスでは無印良品のノートを使用してました。ちょっとしたメモ、アイデアを考える、To Doの管理などは紙とペンで行う派です。

iPad mini + Apple Pencil に、人気ノートアプリ「GoodNotes5」を組み合わせると最高でした。アプリのレビューには『iPadを買ってよかったと思えるアプリ』ともあり評価も高いです。960円と有料ですが、今まで定期的に無印良品の500円のノートを買っていたと思うとむしろ安いです。

電子ノートなので、複数のノートをiPad1つに収めることができます。そしてなんと、手書きなのに文字検索ができるという驚きの機能まで備えています。

本のデザインや紙のフォーマットも選べる

理由③ 高性能CPUで検索もサクサク

iPad mini 5 は “A12 Bionicチップ” というiPhone XSと同一の高性能なCPUを搭載しているので、動作がサクサクです。例えば、ノートでメモを取っているときに気になったことをその場ですぐ検索することができます。しかも、画面を分割して表示することもできます。

真剣な顔で会議に臨んでいると思いきや、、、実はTwitterを見ている。なんてこともできます(笑)

まとめ

以上、iPad mini 5 が仕事シーンで使える理由のご紹介でした。

わたしはiPad miniを買う時に、iPad Pro 11インチと非常に悩みました。今ではiPad miniを選んで本当によかったと感じてます。手帳タイプのケースを付けると、ビジネスシーンでも馴染んでくれます。(ケースの種類もお手頃なものが豊富です)

今後は、電子ノート利用者が増えていくんじゃないかと思います。

それでは今回はこの辺で!

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