マザーハウスの本革バッグを購入。途上国への想いにも惹かれる

ファッション

どうも、yasuです。

もう物欲の秋のシーズンの到来です。というか、個人的に最近 欲しいモノが増えてきただけなんですけどね(笑)。洋服やバッグなど身に着けるモノも季節と共に入れ替わるので、どうしても色々と欲しいモノが出てきちゃいます。

ということで、今回はマザーハウス 」というブランドの本革バッグを購入したので、こちらをご紹介します。

マザーハウスってどんなブランド?

途上国から世界に通用するブランドをつくる。」という理念のもと、レザー用品やストール、ジュエリーなどを展開されてます。公式HPを読めば読むほど、お客さんや作り手など関わる全ての人への温かい想いが伝わってきました。

わたしは、Instagramの広告でめちゃかっこいいレザーリュックの写真が出てきて、マザーハウスに興味を持ちました。

革製品の魅力

わたしは大学生くらいから、革製品が好きになりました。質感の良さもそうですが、何と言っても大人な雰囲気がとても好きです。

アニアリ(aniaryのバッグや、イルビゾンテ (IL BISONTEの小物など、他にも色んな革製品を愛用してます。

aniaryのバッグ
イルビゾンテ ヌメ革の経年変化が最高

秋葉原 マザーハウス 本店へ

ちょうど出張で近くに用事があったので、秋葉原の本店に行きました。スタッフさんの対応も凄く良く、店内の雰囲気もおしゃれでした。わたしは30分ほど見て回って、気になったワンショルダーバッグを購入。

購入したバッグのご紹介

今回はワンショルダーバッグを購入しました。トートバッグやリュックなどは既に持っているので、より気軽に財布・カメラα6400などを入れてサクッと出かけられるようなサイズ感が気に入りました。

また、斜めがけできるベルトも付いている点にも惹かれました。あると何かと便利だと思います。

店頭で購入して、広島まで発送してもらいました(送料570円)。「K ワン ショルダー 」のキャメルで35,200円(税抜き)でした。

このバッグに入った状態でダンボールに梱包されていた
手入れ方法やメッセージカードも入ってました

関東/関西/福岡に加え、台湾やシンガポールにもショップがあります。広島はまだなので、いつの日か出店されることを楽しみに待っておきます。

まとめ

以上、マザーハウスの本革バッグのご紹介でした。

本革製品は大事に使えば長く使えて、馴染んでいくのが魅力です。最近しばらくケアを怠っていたので、ちゃんとお手入れしてあげようと思います。

それでは今回はこの辺で失礼します!